アビリティコンサルタント|アビリティコンサルタント 的場ブログ

旅館、ホテルを中心に全国1000社以上の制作実績!

仲間に感謝

いろいろと考えることが多い日が続いています。

人生は苦があって、、、こその楽しさがあるなぁと思います。

 

自分にとって何が大切か、人それぞれかな、と思います。

私にとっては、「信頼できる仲間」だとつくづく思う今日この頃です。

 

私は経営者としては、まだまだ未熟者です。

これから、です。

つまり、、、無限の可能性、があると信じて疑いません。

根拠は「人より努力するぞ」という思い以外は何も無いですが・・・。

 

そんな強い心を持ち続ける上で、

「仲間」が大切だということに気が付きました。

 

特にピンチの時に助けてくれる「お客様」も含めて、本当の「仲間」だと思います。

 

会社経営は、「仲間作り」ですね。

助けてくださる、お客様と仲間に、感謝感謝、です。

 

会社は、人生の一部でしかないですが、

きっとそこに各々の「夢」と「自己実現」があると思います。

各々の「夢」と「自己実現」が届く環境にしたいです。

 

表でも陰でも支えてくれる「仲間」のために、、、

優しく強く生きていきたいと思います。

 

「仲間」に、そして「応援してくださる方」に、

恩返しをしたい、今はそれだけです。

 

感謝。

会社は生き物、ここから

弊社は月に1日、会議日がある。

1時間刻みで、チーム会議から事業部会議がある。

その日(だけ)は、私も必ず社内にいる。

先日、久しぶりに制作のリーダー会議に出たところ、リーダー陣がたくましくなっていた。

若手デザイナー、エンジニアの成長も著しい。

日頃おとなしい中堅クラスも自信をつけ自分から情報発信する積極性が出てきた人もいる。

ゆるやかに伸びていて実力をつける人、努力が実り突然にぐぐっと伸びる人、

人それぞれにペースがある。各人の努力は、必ず各人の成長につながる。

社員の成長を感じることはとても嬉しいこと、と再認識をした。

ベトナムも大きな期待をしている。九州も東北も組織になってきた。

社員数が100人を超えて、会社は自走し始めた。

ここからが本当の勝負だ。

社員一丸となり、新しい最先端のサービスを構築し、

更にお客様満足度を高めていかなければいけない。

まずは、1人1人、自分の仕事を楽しもう!

山陽新幹線とLCC

最近、山陽新幹線に乗る機会が増えています。

本日の毎日新聞の記事が下記です。

最近、ピーチの運賃を見て、時間と料金を新幹線と比較する機会が増えています。

自身が実感しているので、とてもタイムリーな記事でした。

来月、ピーチに乗ります。激安で購入しました。楽しみです。

山陽新幹線のトンネルによる電波の弱さは悲劇的でしたので、嬉しい限りです。

LCCで観光マーケットが広がることを願っています。

日本には、素晴らしい観光地がたくさんたくさんあります!!!

 

<九州新幹線>開業1年、集客好調 ライベルは格安航空

九州新幹線の全面開業から12日で1年。

山陽新幹線との直通運転で新大阪-鹿児島中央を乗り換えずに最速3時間45分で

行けるようになり、路線は好調を維 持している。九州への旅行客が増えるなど「新幹線効果」

が歓迎されている。一方、今後は格安航空会社(LCC)との競争が避けられず、

どう乗り越えるか正 念場となる。

熊本・鹿児島方面との直通運転の「みずほ」「さくら」は、1日15往復。

17日からのダイヤ改正で新大阪-鹿児島中央を1日8往復増便する。

JR西日本によると九州新幹線利用の指標となる小倉-博多間の乗客数は、

開業から今年1月までの平均で前年比2割増。利用目的は観光が多いという。

管内 からの個人旅行商品の実績は目的地別で鹿児島が前年比15倍、熊本が5倍を超える。

社員は「鹿児島あたりでは関西弁を聞くことが増えたそうだ」と胸を張 る。

一方でJR西の佐々木隆之社長は、会見で「感覚的には九州から来られるお客様は、

九州へ向かうお客様の半分程度」と述べた。昨秋には関西の自治体関係者らが

熊本市へPRに出向くなど、関西の魅力発信に努める。

航空機との競合について、1年目は新幹線が健闘した。JR西の調査によると、

鉄道と航空機の利用割合で、熊本へは3対7を6対4に逆転。

1対9だった鹿 児島へは4対6に迫ったという。

JR西は「関西と九州の旅行市場の規模そのものが3割ほど拡大、

増加分は新幹線を利用しているのでは」とみる。

だが3月にはLCCのピーチ・アビエーションが関西空港-福岡便を就航。

3月25日には長崎、4月1日には鹿児島へも運航する。

鹿児島の片道の最安値は4280円。新幹線は1万7000円だ。

佐々木社長は「運賃だけでは対抗できない。

いたずらに価格競争を受けて立つのがよいかも疑問」とし、利便性で対抗する考えだ。

山陽新幹線は総延長の半分 がトンネル内だが、

電子機器を利用できる新幹線の強みを生かすため、

携帯電話を利用できるよう通信環境の整備を進め、今春には新大阪から三原までをカバーする。

【3月10日 毎日新聞】

銀世界 

東京は、大雪です。

雪、ではなく、大雪です。

 

久しぶりに東京本社に出社中です。これから都内で講演です。

(東京本社も名古屋本社も九州支店も東北支店も、手狭になってきました・・・)

 

今日のセミナーは、

『変化の早いWEBマーケティング、本質はどこにあるか?』

と題して話をさせていただきます。

 

徹底した現場主義の私ですが、、マーケットの変化についていくのがやっとになってきました。

半年、情報を遮断すると、もう遅れてしまう状況です。

最先端を歩いている「つもり」が危ないと、、、危機意識を持っています。

 

もっと先に何があるか?

本当はどうなっているのか?

を常に考えていかないと一瞬の意思決定の判断を間違えてしまう形となります。

 

昔から雪(の日)は大好きです。

今日はウキウキしています。

移動距離

移動距離について考えてみました。

私が1ヶ月に移動する距離は、約20000キロメートル強(海外出張無)です。

どこから弾いた数字かというと、以前「コロプラ」をやっており、毎日の移動距離が算出され、

月間数値が出ていました(位置を結んだ直線距離の和)。

 

余談ですが、衝動的にスマホを買ったため、データの引き継ぎをせず、

(移動だらけですので)プラ大金持ちでしたが、、、消えました。

結論として、(ハッピーになりました、なぜなら、、、)

毎日ちょこちょこ「位置登録」する携帯をいじる時間が少なくなりました。

もっというと、、、「位置登録」しなければいけないという恐怖観念から逃れられることが出来ました。

 

話をもとに戻しまして、

1日800キロくらいなので、毎日東京-大阪を往復するくらいでしょうか。

 

で、思い立って、地球一周に直してみることにしました。

おおよそ40000キロメートルということで、約2カ月で1周していることになりました。

年間で6周。この生活を約7年続けていますので、40周・・・。

そう考えると、日本をぐるぐるするより、アフリカ行って、北極行って、シルクロードを歩きたい、

と思ってしまいます。

 

そう考えると、秘境専門の海外添乗員が一番いいですね。

今はビジネスに全力ですが、いつか、いつの日か、秘境巡りに行きたいです。

とんでもない秘境??? 威勢が良いうちでないと、危ない・・・。

ホテレス御礼と仲間に感謝、雑感

昨日でホテレスが終了しました。

お陰様で今年も沢山の方とお会いすることが出来ました。

わざわざ一番奥のブースまでお越しいただきまして誠に有難うございました。

 

人生も、仕事も、マーケティングも、

山あり谷あり、です。

谷の時にいかにして乗り越えるか、が勝負だといつも思っています。

凌ぐ時もあれば、戦う時もあるでしょう。

目の前の問題と誠実に立ち向かうことを意識しています。

また、そんな時こそ、仲間の大切さ、に感謝します。

 

今年のホテレスも信頼しているスタッフに任せました。

皆、それぞれが持ち場で生き生きとのびのびと仕事をしてくれています。

社員数が100名を超え、私は全国を移動していますので、

会社には月一度しか行きません。従って、直接現場を見ることが出来ません。

これからも現場主義で、どんどん任せていきたいと思います。

スタッフ達が、日々どんどん成長する姿を見ていることはとても楽しいものです。

そして感謝です。

 

今年はうるう年であり2月が1日多く、年間が1日多いです。嬉しいことですね。

1ヶ月が50日になればよいのに、、、1年が600日になればよいのに、、、

と思います。

 

やることが山のようにありますが、一つ一つ、踏みしめながらどんどん進んでいきます。

ホテレス

今日からホテレスです。

弊社もブースを出しておりますので、是非お立ち寄りください。

私も23日午後は現地にいる予定です。

 

・求人について

現在、多数の方からのご応募をいただいております。

残念ながら、面接まで進める方が割合としてごく僅かとなっております。

全ての方とお会いしたいのですが、面接担当者の時間に限りがあり、実現できません。

誠に申し訳ございません。

本当に弊社に入社したい、必ずお客様のお役に立てる、という強いお気持ちがある場合は、

直談判でご応募いただけますでしょうか。

ホテレスに来ていただき、直談判をしていただいてもOKです。

※ホテレスには、1度面接で落とされ、直談判の上、素晴らしい熱意で復活入社して、

 現在大活躍中である九州支店長の林田(はやしだ)がおります。 

WEBマーケティングの進化と課題

WEBマーケティングの重要度が年々増しています。

 

その中で浮かび上がってきている課題があります。

「その施策は、本当に売上が上がるのか???」という疑問です。

 

本質的に、全ての販売促進活動は、「売上を上げる」ために行います。

しかしながら、「ITの時流」はスピードが早く、検証が為されないまま、

TOPや担当者の一存で、実行フェーズに突入します。

そして、その実行に対して、効果検証が適切にされず(または出来ず)に、

時代の流れとともに、次のフェーズに移行します。

 

時代の、先に先に動くことは大切です。

一見すると、コストもかかっていません。

しかしながら、実態として、人的コストは確実に発生しています。

 

『今、何をやるべきか』

 

『IT最先端施策を実行していない』施設の売上が良い、

という事実があります。

 

やるという決断の一方で、「やらない」という決断(経営判断)も大切です。

その指南役として、弊社WEBコンサルタントをご活用いただけましたら幸いです。

(弊社(=私)は「何でもやった方がいい」という立ち位置ではございません)

感謝と、これからも

アビリティコンサルタントの上期(7-12月)決算が出ました。

全社員がとても頑張り、グループ全体売上が3.2億円となりました。

おかげさまで、3年間で5倍となり、計画通り年商7億が目の前に迫ってきました。

一重にお客様に支えられ、全社員の力の結集です。有難うございます。

 

九州支店、東北支店も素晴らしい人材がどんどん加入して、

いずれも手狭となり、引っ越しを検討しています。

(東京本社、名古屋本社もいっぱいいっぱいです・・・)

 

今、私はベトナムに来ています。立ち上げが一番パワーがいります。

長期間のプロジェクトになりますが、成功に向けて、力強く歩んでいきます。

 

必死にやってきて思うことは、「出会い」が全てだった、ということです。

お客様と、協力会社様と、社員と、「人」の繋がりでビジネスをさせていただいております。

 

来週は、ホテレスに出展させていただきます。

3月は九州でセミナー勉強会、4月から全国でセミナー勉強会をします。

多くの「出会い」がありますことを心より願っております。

 

お客様の期待が高ければ高いほど、、、

アビリティコンサルタントも「高く高く」最先端で成長していきます。

 

これからも、前に前に上に上に歩を進めていきます!!!

 

ベトナム→北海道

ベトナムから戻りました。明日、明後日と講演で札幌に来ています。

気温差25度、さすがに体が追いつきません・・・。

 

本日、札幌支店に行ってきました。とても綺麗なオフィスです。

最終面接も行い、来月より稼働開始です!

北海道の良さを情報発信していける新しいビジネスをしていきたいと思っています。

 

現在、弊社に多数の応募が来ています。そのため書類選考が非常に厳しくなっています。

是非、何でもいいので、「熱意」を表現してください!

※結果論ですが、「熱意」がある社員が入社後に成長している事実があります

また、ベトナムで働きたいWEBデザイナー、システムエンジニアも合わせて募集します。